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純正リアバンパー用牽引フック

まだまだ続く・・・牽引フックの取付け

【APIO / JB23 純正リアバンパー用牽引フック 穴あけ不要タイプ】

アピオの商品紹介ページに「取り付けには首下20cm以上ある14mmメガネレンチまたはスパナが必要」
とありました。

なぜ20cm?と思いつつ条件を満たした14mmレンチを準備しましたが、

Pc1217992

このように、20cmないとボルト穴に届かないのです。

Pc1218012
ナンバープレートを外して取り付けるのですが、言うほど簡単ではなかった。不器用なのかな・・
予めレンチにナットをはめて途中で落ちないように軽くビニールテープで固定。からレンチを入れて奥へ奥へ。
ボルト穴の上と思われるところまで進んだところでストップ、ボルトをそこで受け締め付けます。

レンチはストレートタイプの方がいいです。自分のは立ち上がり角のあるやつ(KTC)で、締め上げて
いくとピーンと立ち上がったレンチがナンバープレートを外した後の切欠きに干渉してレンチをナットから
取り外すのが少し大変です。

Pc1218002

実際にこの牽引フックで引いたり、引かれたりといった状況には陥らないと思うので、見た目の
アクセントとしての効果を期待したパーツです。

・・が、黄色いナンバーの下からわずかに顔をのぞかせる黄色いフック、ほとんど目立ちません(^_^;)

Klaxon TR99

どんどん行きましょう・・・ホーンを交換

【 Klaxon TR99 】

デンソー製の純正ホーンの貧弱な音が嫌で交換。
但し、目指すところは前車のルノーメガーヌのホーンのような、プッ(^_^;)と笑みがもれるような
風変わりな音。

このKlaxon TR99はヤフオクで安く落としたものです。ヨーロッパ車の純正装着率も高いようです。
初め手前のHigh側のみで、シングルホーンとして運用していたけれど、なんとなくダブルホーン化。

ダブルホーンにする場合に、リレーが必要か?ネットを徘徊したところ「リレー不要」との記事が複数あったため
それを信じることにしました。そもそもリレー必須だとしたらワタシにゃ分りません。シングルのままです。

シングルのときの方が軽自動車の身の丈に合った感じの音で好み。シングルホーンに戻す日も近いかも。

Pc1318052

Pivot デュアルゲージ DXB

在庫処分的にどんどんと・・・ブースト計を取付けました。

【 Pivot デュアルゲージ DXB 】

これもジムニー乗りの定番カスタマイズの1つ、故障診断コネクターに差し込むだけという
簡単装着が売り。

配線を通すためにまずAピラーを外します。

Pc1217796

ネット上で取付事例がたくさん見られます。おかげで迷いなく取付ができました。

Pc1217805
このクリップを残したまま、Aピラーを取付けようとすると穴から落っこちてしまうことが
多いそうです。

Pc1217836

そこで、ラジペンで取り外してピラー側に付けておきます。

Pc1217825
出来た隙間から配線を通し、

Pc1217853
ユニットをハンドル下のカバーの裏側に両面テープで貼り付け、OBDコネクターを故障診断コネクターに差込みます。

Pc1217873
完成!

ブーストをアナログ表示、スイッチを押すごとに水温と電圧をデジタル表示します(スイッチ長押しでピーク表示)。

テールランプ交換

年末の車弄りシリーズの続き・・・テールランプを交換しました。

【 MBRO サンダーLEDテールウィンカーLED レッドレンズ 】

Pc1217882
【交換前】

Pc1217912
のクリップは再利用します。

Pc1217892
のとこにクリップを移植します。

Pc1217943
球を取っ払って、そこにLEDのコネクターを接続するだけです。

Pc1217952
【交換後】
実物は写真ほどギトギトしておらず、派手さが無くてなかなかいいです。
しいて言えば耐久性が少し心配かな。

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